宝塚歌劇団 108期生 花海 凛(はなみ りん)プロフィール、過去の出演作品等

プロフィール

基本情報

名前花海 凛
読みはなみ りん
(初舞台)星組→(配属)花組
誕生日2月10日
出身地大阪府堺市
出身校私立帝塚山学院泉ヶ丘中学校
身長162cm(2022年~2024年)→161cm(2025年~)
愛称なーこ、みりん (2022年)
みりんちゃん (2023年)
みりんちゃん、ななこ (2024年~)
芸名の由来家族で考えました (宝塚おとめより)
凛とした娘役になりたいという思いを込めて家族と一緒に考えました。(フレッシュ☆たからじぇんぬより)
キャッチフレーズ華やかに、凛とした心で頑張ります (歌劇2022年5月号より)
初観劇星組『ANOTHER WORLD』『Killer Rouge』(歌劇2022年7月号より)
入団時成績3番
組内成績推移(組配属時)1番→(研1試験)1番→(研3試験)1番

趣味・嗜好

趣味料理 (2022~2023年)
ミュージカル鑑賞、ディズニー映画を観る事 (2024年~)
特技茶道
集めている品ディズニーグッズ、体に優しい食べ物 (2024年)
お香、ディズニーグッズ (2025年~)
好きな花桜 (2022年)
サフラン (2023年)
桜 (2024年~2025年)
カーネーション、ガーベラ (2026年)
好きな色ピンク、白
好きな食べ物母の手料理、牛肉、白ご飯 (2022年)
母の手料理、牛肉、白ご飯、チョコレート (2023年)
母の手料理、お肉、干いも、チョコレート (2024年)
母の手料理、さつまいも、かぼちゃ、チョコレート、ティーラテ (2025年)
母の手料理、チョコレート (2026年)
好きな言葉諦めない心 (第108期生文化祭パンフレットより)

舞台に関して

初舞台公演

2022年4月23日(土)~5月30日(月)
※4月30日(土)~5月19日(木)は公演中止
星組 宝塚大劇場公演『めぐり会いは再び next generation -真夜中の依頼人-』『Gran Cantante!!』

口上日程
  • 2022年4月23日(土) 13:00公演 下手側
  • 2022年5月6日(金) 13:00公演 下手側 ※公演中止
  • 2022年5月15日(日) 11:00公演 センター ※公演中止
  • 2022年5月19日(木) 15:30公演 上手側 ※公演中止
  • 2022年5月24日(火) 11:00公演 センター

初めて出演した大劇場・東京宝塚劇場公演(初舞台を除く)

宝塚大劇場公演
2023年1月1日(日)~1月30日(月)
花組『うたかたの恋』『ENCHANTEMENT』

東京宝塚劇場公演
2022年7月30日(土)~9月4日(日)
花組『巡礼の年』『Fashionable Empire』

新人公演
2023年7月27日(木)
花組『鴛鴦歌合戦』(大劇場)
浜菊役(本役:咲乃 深音(101期))

初めて出演した別箱公演

バウホール公演
2025年3月21日(金)~4月3日(木)
花組『儚き星の照らす海の果てに』

東上公演
2024年7月17日(水)~8月1日(木)
花組『Liefie -愛しい人-』

トップ側の関西のみでの公演
未出演

トップ側の東京のみでの公演
未出演

全国ツアー公演
2023年11月17日(金)~12月12日(火)
花組『激情』『GRAND MIRAGE!』
初めての別箱出演!

博多座公演
未出演

御園座公演
未出演

コンサート
未出演

好きだった役

演じてみたい役

『ファントム』クリスティーヌ・ダーエ役

過去の出演作品

別ページにて詳細公開

2020年度 (予科生)

2021年2月26日(金)~2月28日(日)
宝塚音楽学校 第107期生 文化祭

2021年度 (本科生)

2022年2月25日(金)~2月27日(日)
→2022年3月11日(金)~3月13日(日)
宝塚音楽学校 第108期生 文化祭

2022年度 (研1)

2022年4月23日(土)~5月30日(月)
星組 宝塚大劇場公演『めぐり会いは再び next generation -真夜中の依頼人-』『Gran Cantante!!』
初舞台公演
※4月30日(土)~5月19日(木)は公演中止

2022年7月30日(土)~9月4日(日)
花組 東京宝塚劇場公演『巡礼の年 ~リスト・フェレンツ、魂の彷徨~』『Fashinable Empire』
※2022年8月20日(土)~9月3日(土)は公演中止

2022年10月~11月の別箱公演
おやすみ

2023年1月1日(日)~1月30日(月)
花組 宝塚大劇場公演『うたかたの恋』『ENCHANTEMENT』
※2023年1月10日(火)~1月17日(火)は公演中止

2023年2月18日(土)~3月19日(日)
花組 東京宝塚劇場公演『うたかたの恋』『ENCHANTEMENT』

2023年度 (研2)

2023年4月~5月の別箱公演
おやすみ

2023年7月7日(金)~8月13日(日)
花組 宝塚大劇場公演『鴛鴦歌合戦』『GRAND MIRAGE!』
 2023年7月27日(木) 18:00
 花組 大劇場新人公演『鴛鴦歌合戦』

2023年9月2日(土)~10月8日(日)
花組 宝塚大劇場公演『鴛鴦歌合戦』『GRAND MIRAGE!』
 2023年9月14日(木) 18:30
 花組 東京新人公演『鴛鴦歌合戦』

2023年11月17日(金)~12月12日(火)
花組 全国ツアー公演『激情』『GRAND MIRAGE!』
初めての別箱出演!

2024年2月9日(金)~3月24日(日)
花組 宝塚大劇場公演『アルカンシェル』
 2024年2月29日(木) 18:00
 花組 大劇場新人公演『アルカンシェル』
 ※公演日程見直しにより実施無し

2024年4月14日(日)~5月26日(日)
花組 東京宝塚劇場公演『アルカンシェル』
 2024年5月2日(木) 18:30
 花組 東京新人公演『アルカンシェル』

2024年7月17日(水)~8月1日(木)
花組 梅田芸術劇場シアタードラマシティ・日本青年館ホール公演『Liefie -愛しい人-』

2024年9月28日(土)~11月10日(日)
花組 宝塚大劇場公演『エンジェリックライ』『Jubilee』
 2024年10月24日(木)
 花組 大劇場新人公演『エンジェリックライ』

2024年12月7日(土)~2025年1月19日(日)
花組 宝塚大劇場公演『エンジェリックライ』『Jubilee』
 2024年12月19日(木) 18:30
 花組 東京新人公演『エンジェリックライ』

2025年度 (研4)

2025年3月21日(金)~4月3日(木)
花組 宝塚バウホール公演『儚き星の照らす海の果てに』

2025年6月7日(土)~7月20日(日)
花組 宝塚大劇場公演『悪魔城ドラキュラ』『愛, Love Revue!』
 2025年7月3日(木) 18:00
 花組 大劇場新人公演『悪魔城ドラキュラ』

2025年8月16日(土)~9月28日(日)
花組 宝塚大劇場公演『悪魔城ドラキュラ』『愛, Love Revue!』
 2025年8月28日(木) 18:30
 花組 大劇場新人公演『悪魔城ドラキュラ』

2025年11月16日(日)~12月11日(木)
花組 梅田芸術劇場メインホール・東京国際フォーラムホールC公演『Goethe!』

2026年2月14日(土)~3月29日(日)
花組 宝塚大劇場公演『蒼月抄』『EL DESEO』
 2026年3月12日(木) 18:00
 花組 大劇場新人公演『蒼月抄』

2026年度 (研5)

2026年4月18日(土)~5月31日(日)
花組 宝塚大劇場公演『蒼月抄』『EL DESEO』
 2026年5月7日(木) 18:30
 花組 東京新人公演『蒼月抄』

2026年7月22日(水) ~8月18日(火)
花組 全国ツアー公演『マジシャンの憂鬱』『EXCITER!!2026』
(出演予定)

2026年10月17日(土)~11月22日(日)
花組 宝塚大劇場公演『エリザベート -愛と死の輪舞-』
(出演予定)
 2026年11月12日(木) 18:00
 花組 大劇場新人公演『エリザベート -愛と死の輪舞-』
 (出演予定)

2026年12月19日(土)~2027年2月7日(日)
花組 東京宝塚劇場公演『エリザベート -愛と死の輪舞-』
(出演予定)
 2027年1月_日(木) 18:30
 花組 東京新人公演『エリザベート -愛と死の輪舞-』
 (出演予定)

過去のメディア出演(スカイステージ、各雑誌類)

別ページにて公開

エピソード等

  • チャームポイントは声が大きい…通りやすいこと(歌劇2023年7月号 初舞台生座談会より)
  • 似ているといわれるものは動物のリス(ザ・タカラヅカⅧ 花組特集より)
  • 音楽学校の頃は朝一番に登校して自主稽古をしていた(ザ・タカラヅカⅧ 花組特集より)
  • 『鴛鴦歌合戦』フィナーレでは滝 みらい(108期)とともに階段上で踊っており、本舞台にいる丹波守(永久輝 せあ・97期)・麗姫(春妃 うらら・97期)と手を振り合っていた(歌劇2023年10月号 楽屋日記より)
  • プログラムに記載はないが『GRAND MIRAGE!』ボレロ・ルージュでは泉 まいら(100期、東京公演のみ)・湖春 ひめ花(106期)とともにカゲコーラスをしている。(歌劇2023年10月号 楽屋日記より)
  • 大阪でおすすめの観光地はあべのハルカスの展望台、おすすめの食べ物はたこやき(歌劇2023年12月号 えと文より)
  • 梅田芸術劇場で『レ・ミゼラブル』を観たときの感動が忘れられず、(全国ツアー公演で)同じ所に立てるのが嬉しいと語っている(歌劇2023年12月号 えと文より)
  • 『激情』『GRAND MIRAGE!』公演期間中に開催していた王様ゲームで、ある時王様になった永久輝 せあ(97期)に「皆さまの千社札が欲しい!」と言われたとき、「初舞台のしかないんですけど…」と申し訳なさそうに渡した。その姿が可愛かったという理由で次の王様に選ばれた。(歌劇2024年1月号 楽屋日記より)
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